( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=18320622 の続きです。)
「出る、出るっ……!」
「……っ♡ っぁ……♡ ぅ~~~~~~~~♡♡」
何度目の射精になるのだろう。
温かくて気持ちいい痴肉へ存分に雄種を注ぎ終わると、自分の体の下でぐったりしているコルデーを藤猿は見下ろした...
2022-09-09 15:00:00 +0000 UTC
View Post
( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=18298721 の続きです。)
(正気なの……?)
翌日の授業中、教室を抜け出して紫咲が向かった場所は別学年の階層にある男子トイレだった。誰にも見つからないように注意して便所に入ると、独特の臭気がむわっと鼻につく。女子のものとは違うその臭い...
2022-09-05 15:00:00 +0000 UTC
View Post
( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=18273521 の続きです。)
「こんなモンでどうだ?」
「あっ♡ んっ♡ んっ♡ んぅっ♡ もうちょっと、速くぅ♡」
「もっと? ゆっくり楽しむには急ぎすぎじゃねぇか……? おい、もしかしてオナニーを手早く済ませるタイプか? どうなんだ?」
「...
2022-09-01 15:00:00 +0000 UTC
View Post
( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=18235549 の続きです。 )
「もしかして結構ハマってません?」
カーマが呆れるのも無理はない。マスターの望みを反映して次のセックスを楽しもうとしたら、またコスプレをやることになってしまったのだから。場所を保健室に移し(校内ヤリ部屋の定...
2022-08-26 15:30:00 +0000 UTC
View Post
はじめまして。くるぃとる です。
ここではエッチが出てきます。
エッチは、
・発表作品のオマケ
・新着ネタの先出し
・ぴゅっと来た小ネタ
などを考えています。満足していただけると幸いです。
よろしくお願いします。
2022-08-26 12:58:29 +0000 UTC
View Post