鋭葉さんが拘束されて、どすけべ祭りしまうお話です!
こちらは前半部分までの内容となっておりますので、後半部分にもご興味がございましたらお手に取っていただけると嬉しいです!!
▼登場人物の簡単な補足。
・鋭葉(エヴァ)
自宅を兼ねた神社を一人で切り盛りしている狐のお姉さん。
鋭い目つきとぶっきらぼうな言葉遣いのためぱっと見怖い人に見えるが、実際には面倒見がよく愛想もいいので神社に足を運ぶ人もそれなりにいる。
たまに自慰行為をしたり、気持ちがいいことは受け入れるなど性行為に関しては抵抗が少ない一面がある。
・夜柳(やなぎ)
イタチの妖怪(カマイタチ)。
見た目や言葉遣いは穏やかで礼節ただしい青年だが、つかみどころがなくしたたかな性格。
神社で自慰行為中の鋭葉さんを偶然見かけたことで一目ぼれして、ちょっかいを出したのがきっかけで知り合いとなる。
気に入った相手を直接行為に移すよりも、道具を使うのが好きな悪癖を持つが、根はやさしい?ので基本的に相手を気遣いながら自分の気が済むまで続ける。
そのほか刃物の扱いに長けており、料理の腕も高い。
▼前日談に当たるお話はこちらからどうぞ!
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