PIXIVのほうで『自慢の姉が連れてきた彼氏はキモオタ丸出しのデブ男「こんな男が何でお姉ちゃんと…」不審に思う妹も催眠キメセクで堕とす!』を公開しました。
自慢の姉・城ヶ崎美嘉が両親不在の家に彼氏を連れてくる。どんな人が来るのか不安とワクワクで待っていた莉嘉の前に現れたのは、絵に描いたような肥満体のオタクだった。最初は「なんでこんな人が……」と訝しんだが、話をしてみるといい人っぽい。
「さすがお姉ちゃんの選んだ人だね」と納得したのも束の間。男が見せてきたスマホには怪しいアプリが入ってて……。
今回は完全にタイトル先行で、そこから莉嘉が美嘉の前で……なシチュエーションが降ってきました。美嘉姉の本番はないんだ、すまない。
概要欄にも書きましたが今回はタイトルだけ先行して決まってて、そこからシチュエーションが降ってきました。
城ヶ崎姉妹いつか書きたいと思ってたんですよね。
ノンシリーズ物のオリジナル。女遊びが激しい上司に不倫の片棒を担がされてきた男が、彼と出張に行ってるはずの週末に奥様と街で鉢合わせ。前々から怪しんでいたが黙認してきた奥様もとうとう現実を受け入れる。
平謝りする彼を「傷心旅行に付き合ってよ」と誘う奥様。温泉に浸かってお酒も入って、腹を割って話してるうちにしっぽりした雰囲気になってくる。
上司は大して仕事できるわけではないが同期の出世頭。その理由は取引先の女社長だった奥様と結婚したため、会社側が「それなりのポジションじゃないと体裁が悪い」と慮った。
不倫ものや寝取られものは盗られる側に落ち度があるのか、これといって落ち度はないのかで雰囲気が異なってくる。今回は、この旦那なら奥さんもチンポ乗り換えたほうが幸せになれるよと読者に感じさせたいので、上司は人当たりの良さと顔で女ウケするけど仕事は中の下だし釣った魚に餌はやらないタイプにしたい。
女だてらに騎士選抜試験を主席で卒業した主人公。幼いころからエリート街道を歩んできた彼女だったが、いつしか「敗北を知りたい」と思うようになっていた。
そんな彼女が選んだのは認識上書き魔法を使った娼館。その人が抱きたい女の顔を娼婦の顔に上書きして、あたかも意中の相手とセックスしてるように感じさせる特殊プレイ嬢だった。
主人公は理想の騎士道を邁進する昼の顔と男たちの欲望を受け入れる夜の顔を使い分ける。
娼館には気弱な新人騎士、密かに憧れていた団長、素行が悪い脳筋ゴリラ騎士が訪れる。
エッチシーンは設定を説明するために冒頭モブ1回
新人騎士に男の自信を付けさせるための励ましセックス1回
団長と両思いだったことが分かりながらも娼婦に徹するセックス1回
ゴリラ騎士と店内で1回、正体がバレて店外で1回を予定
ファンタジー物を書いてみたい。それで、どうせなら魔法でしかできないプレイを出したいなと考えて、今って他人の映像に別な人の顔を合成するディープフェイクが問題じゃないですか。
全然関係ないAV女優の顔に芸能人の顔を合成して「セックス画像流出!」としてみたり。
魔法だったら映像の合成よりも一歩進んだことができるのではないかなと。要は実際に顔を変えなくたって、変わったように見えれば良いわけだから。客側の認識を上書きして幻覚を見せられればね。
20xx年の日本は犯罪の増加・凶悪化により既存の警察組織だけでは治安を維持できなくなっていた。だが政府は警察への予算増額と人員増強を渋り、代わりに警察業務の一部民営化を断行する。
恣意的に運用されれば社会全体を大きな不安に陥れる世紀の愚策と批判されながらも、民間警察(民警)は発足から20年で社会に根ざしていた。
そんな世界観で、警察一家の長女に生まれた主人公が警察官の夢を家族に反対されながらも民警に入隊するが、容姿に優れていたことや父親と民警での上司が旧知の間柄だったこともあり広報課でアイドル紛いの仕事をさせられる。
自分が女だから警察一家で自分だけ警察官になることを反対されるし、民警でも現場に出してもらえないのだとスリーサイズ90、60、92のむちむちボディを恨めしく思う。
そんなとき、彼女の相棒が姿を消し、助けたければ誰にも相談せずひとりで来いと脅迫される。
要求通り行くと以前から警察や民警のマーク対象になっていたドラッグ密売の元締めが待っていた。
彼の言うことに逆らえず抱かれながら体が反応してしまう。嫌なはずなのに人一倍セックスで感じてしまう男に抱かれるために生まれてきた体を悔しく思いながら何度も膣内射精《なかだし》キメられてしまう。
これは唐突に場面が思い浮かんで衝動のまま4000文字ほど書きました。あとで支援者限定に公開します。
一応この3つはなんとなく内容が思い浮かんでます。可能な限り間を開けずに更新していきたいですね。